くらげたちへのレクイエム4

都内金融機関にて社会人7年目。 東京大学法学部卒。メインは読書記録を書いていく予定。▽キーワード:自己啓発、金融、野球、政治、M&A、競馬、AKB、大家志津香、異国のパルピタンテ、ヴィヴィアン・ゆん、dora☆dora、一色葵

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ジョニーイングリッシュ 気休めの報酬

AKB以来の映画鑑賞。

日曜日の18時から会社の同期の男4人でコメディ映画(泣)


コメディ映画を見るのは久しぶりですが、普通にがっつり笑えました。
隣の席が、爆笑したり、映画につっこんでたりで若干集中できず。アメリカ流の方の映画の楽しみかたを見せつけられました。

続編だということは見終えてから知りましたけど、笑いが緻密に構成されている。最初の、どうでもよさそうなシーンが後半いい感じで聞いてくるのがさすがでした。
人はばんばん死ぬんだけど、悲壮感のようなものは一切感じられない。
なにおおいても、ローワン・アトキンソンの存在感が凄すぎる。与太郎なんだけど、シニカルでもあるっていうのがすごい。

映画ってほんといいものですね。
TSUTAYAで月8枚借りれる会員なんで、そろそろ『フォレストガンプ』を返却して、『冷たい熱帯魚』を借りようと思います。



満足度
☆☆☆☆★



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  1. 2012/02/26(日) 22:55:25|
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『社畜のすすめ』 藤本 篤志

最近、色々仕事で悩みがありついつい手にとってしまった一冊♪

タイトルを見たとき、「社畜」という言葉に非常にネガティブなイメージがあった。
しかし読み進めていくうちに、筆者の提唱する「社畜」という言葉の真の意味が理解できて一気に読み進めてしまった♪

「24時間働けますか」というリゲインのCMが大好きであったように、プライベートを犠牲にしてでも仕事で結果を出す方が正直格好いいと思っている。仕事に全てを捧げるのは一向に構わないが、何か自分なりの価値を日々の業務で提供したいという思いは少なからずある。

金融機関で働いているというと、比較的クリエイティブな仕事をしているように見えるらしいが、若手銀行員の仕事など大半は社内決済などの事務手続きばかりである。自分なりの創造性を発揮したいという思いが強すぎると、現実とのギャップに非常に苦しむようになる。

筆者の主張する能動的な「社畜」とは、ある程度考える姿勢を維持しながら、下っ端としてすべき仕事を確実にこなしていくことで、社会人としての型を身につけることができ立派な管理職になれるという働き方のことである。
カリスマの書いた自己啓発本を読んで実践しても大抵が失敗する。そもそも凡人が、一流のマネをすることがそもそもの間違いなのかもしれない。正直、小職も自己啓発本は大好きであるが、本のエッセンスを全て実践できたことなど一度もない。「これいいな」と思ったことのなかから1個か2個が実践できれば恩の字である。

しかし、あまりに理想が高すぎると、ビジネス書を読んでは挫折を繰り返すという悪循環に陥ってしまう。
自分が凡人であることを認識し、「成果主義」や「オンリーワン」といった耳障りのいい嘘から距離を保ちながら、社畜としてゆっきり確実に成長していくことでストレスの少ないサラリーマン生活を送る秘訣なのかもしれない。

読んでいて実践したいなと思ったことは以下の通り。
・新聞の社説を音読&書き映し → 議事録を書く訓練
・落語のマスター → 表現力(大学の教授も落語をマスターしてから一気に生徒から人気がでたとか。)
・謙虚さを忘れない。感情で上司を評価しない。焦らない。悪口を言わない。短期的な勝負に固執しない。
・移動時間中の読書
・継続的な情報収集
・社内人脈の構築


サラリーマンには、それぞれの段階に応じて身につけるべき能力があるということには大いに同意するし、社会人の先輩を見ていても、若い時分に謙虚に努力した方は確かに立派な管理職にはなっていると思う。
この本の大半の部分については納得できて、最近自分が遭遇していた問題の解決の指針にもなったけれど、まだ凡人であることを受け入れるつもりはないんで、天下をとれるようにもうちょい遮二無二がんばろうと思う。
いつか、夢を追うことに疲れたら再度この本を本棚から取り出して、社畜を目指すのもいいのかもしれない(笑)


満足度
☆☆☆☆☆


  1. 2012/02/14(火) 01:10:52|
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『NOと言えないあなたの気くばり交渉術』発売記念講演会 感想

本日は『NOと言えないあなたの気くばり交渉術』の発売記念講演会に行ってきました。場所も水天宮と会社から近くの場所。

著者の藤田尚弓さんは、テレビにも多数出演されている実業家でかなりお美しい方です。生憎、わが家にはテレビがないため拝見する機会はないのですが、聴講者の大半が仕事ができそうなタイプの女性だったのもそのような背景がテレビ等の影響があるのかなと感じました。

入り口のところでご本人にお目にかかる機会があったのですが、ご丁寧に「お久しぶりです」とご挨拶を頂戴しました。フォトリーディングのセミナーを受講したご縁があるだけですので、もしかしたら全員に言っているのかもしれませんが、銀座ホステス出身の心配りには感服させられました。

テーマの内容はずばり「交渉術」について。交渉することで、自分も相手も満足のいく結果を得ることができるという内容でした。聴講者は全員先生の著書を読んでいるわけですが、それを全ては実践できているわけではありません。「交渉をやるとこれだけお得なんですよ」という内容を、様々な具体例を示されながら噛み砕いてご説明いただきました。

役に立ちそうだなと思った内容&エッセンスは、
・ 交渉前に自分の譲れない軸を認識し、それ以外のどうでもいいことは譲歩する。
・ うそであろうとも、おおげさに誉める。
・ レッテルを貼られる前の段階に一番エネルギーを注ぐ
・ レッテルを覆すには → 外見を変える

本を読んでから少し時間が経過していたので、ちょうど良い復習になりました♪
合コンとかで、希少性をアピールするというのは継続しているのですが、他のテクニックについても実践&継続できればと思います。


終了後は、会社に行って明日の勉強会のレジュメの作成(泣)
勉強会を再開する為に、自分が発表やりますなんて言うんじゃなかった。。。
今から、LECの本を引っ張り出してきて会社法の復習です。


  1. 2012/02/12(日) 21:55:24|
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『修羅場の経営責任―今、明かされる「山一・長銀破綻」の真実 』 国広 正

この本の書評を書く前に断っておくが、この書評については客観性や公平性が欠けている可能性は非常に高い。
この本と関連する企業とそれなりの関わりがあり、もしかしたら気づかぬうちに色眼鏡で見ている可能性は多分にある。
(そもそも、今までの書評や日記も主観的でかなり寄っているとは思うが)

筆者は弁護士であり、山一證券破産では第三者委員会の一員として、長銀破綻時は粉飾で起訴された経営陣の弁護団の一員として関与している。

山一證券事件では、なぜ飛ばしが実行され、飛ばしが発覚した時に経営陣がどのように行動したかが克明に書かれている。正義感に溢れ、例え自分が不利な立場に陥るとしても真相究明に協力する役員もふれば、自己の保身のために事なかれ主義と悪しき習慣に終始する役員もいる。
従来の日本においてはプロパー社員の最終目標は、役員(社長)に就任することであった。高度成長期であれば年功序列も正常に機能したのかもしれないが、高度成長も終焉を迎えかつての悪しき日本経営をしている余裕は今の日本には存在しない。今一度、「経営者になること」の意味を見直さなければならないと思う。取締役の椅子は、プロパー社員にとっての名誉と高給のシンボルではない。取締役に就任するということは、株主をはじめとしたステークホルダーに責任を負うということであり、経営に失敗すれば身ぐるみを剥がされるというくらいの覚悟が必要である。(ただし、あまりに規制を強化し、経営者の自由な判断を委縮させてしまっては元も子もないが)


一方で、長銀破綻は経営者の責任意識が強すぎたがために、社会的損失を招いた事例なのであると思う。
長銀の粉飾決算に関する無罪判決が確定したのは昨年である。判決要旨を読む機会があったが、事実判断が問題になったわけではないのに、よく一審&高裁で有罪を勝ち取ることができたと変に関心したものである。
確かに、長銀破綻処理に多くの血税が注入される結果となったのだから、誰かに責任を取ってほしい(=処罰したい)というのは人間感情であると思う。しかし、刑法解釈と感情論は全く別物であり、他人の判決で正当な裁判がなされるからこそ、自分の裁判も正当に実施されるであろうと安心できる。
「国策捜査」という言葉が数年前流行したが、まさに本件は国民感情の高まりを背景として検察が暴走した事例の一つである。本書では、長銀事件の当事者の視点からわかりやすく時系列で記載されており、事件の論点が何かは非常に分かりやすかった。


長銀の経営者たちは自らの経営責任への贖罪として、やってもいない粉飾を認め、中には自殺するものまで存在した。「自分が罪を認めれば、他の仲間が救われる」という発想や、「死んで詫びる」とい発想も個人的には嫌いではない。寧ろ、そのような武士道的発想は大好きである。
しかし、それにより真相の究明がなおざりのまま10年以上の年月が経過してしまったのである。破綻を避けることができない以上、破綻を社会にとって少しでも有益なものにするためには、徹底的な真相究明を実施し、シェアすることで他の企業の経営に生かすべきであった。金融機関は過度のリスクテイクを避けるべきという教訓がいかされていれば、リーマンショックの影響を少しは減らすことができたのかもしれない。
日本男児としてのプライドを守ることも結構だが、正しい責任の取り方を検討すべきであった。


2011年は東京電力、オリンパスと経営者の責任の取り方が問われた年であった。
あくまで個人としての見解であるが、天災に対する甘すぎる経営判断をした前者、粉飾という市場の最低限守るべきルールを破った後者には資本主義市場から退場願いたいのが本音である。ただ、退場すると周囲への影響が大き過ぎるがために延命がなされているのである。まさに、Too big to fail.という言葉がぴったりと当てはまる。
経営者たちは、そのことを肝に銘じて、なぜ誤った経営判断がなされたのか真相を究明し、社会とシェアすることで貢献するべきであると思う。

満足度
☆☆☆☆★


  1. 2012/02/08(水) 00:32:45|
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『抗争』 溝口 敦

有楽町の本屋で偶然目が止まり購入。
レジの横にあるということは、暴排条例施行で今一度「ヤクザ」とは何かが見直されつつあるということだろう。

筆者の主張は「抗争」があるからこそ暴力団が、暴力団でいられるというもの。
付近の住民にとっては迷惑千万な話であるが、抗争により与えられる「ヤクザ」は人を躊躇なく殺傷するという印象こそが、一般市民がみかじめ料を支払う最大の理由であると思う。


当然のことながら、私は暴力団を肯定するわけではないし、不要な存在であると思っている。一方で、『仁義なき戦い』や『アウトレイジ』といった映画にもなんとも言えない魅力を感じてしまうのも真実である。

何かの記事で読んだのだが、数十年前までは成人男性の最大の死因は戦争を含め人間によるものであったという。
現在は、幸運なことに法治国家が一定程度機能しており、殺人により命を落とす機会は稀である。
それでいて、「暴力団の抗争」に魅力されるのは暴力性こそが人の本性の一つである証左なのかもしれない。


本書の大半は、一度は聞いたことがあるような有名な抗争の経緯をただ羅列したのみである。そして、それぞれの事件は同じようになっている。
些細な抗争をきっかけとして、一方が相手の幹部を殺す。その報復が実施され、双方が自分の主張を維持するために抗争が激化していくのである。戦後の各事件の中心に居続けたのが、神戸の山口組であり、山口組を含めた大組織の動向や思惑が抗争の行方を大きく左右していく。

「ヤクザの抗争」は当時者にとって直接的な利益をもたらすわけではない。むしろ収入も途絶え、自分も家族も命の危険にさらされるというデメリットの方が甚大である。それでも、「ヤクザ」は面子・仁義・親子の絆(擬装的な血縁関係ではあるが)を重んじて抗争を続けるのである。
法治国家の日本において、彼らの論理は無謀なものではあることは間違いない。だが、無謀であるからこそ法治国家という狭い枠で生きている一般の男たちの心を打つのかもしれない。

近時の、暴力団による犯罪の厳罰化や警察の厳しい取締もあり、財政的にも厳しい状況が続いているとのことである。そんな背景もあってか、九州地方などでは犯人不明の発泡事件が増加している。
「暴力団」が市民に脅威を与える方法は変遷している。しかし、ヤクザの不変の本質は何なのかを理解しておくことは、反社会的勢力に対抗していくうえで有益であると思う。

満足度
☆☆☆★★



  1. 2012/02/06(月) 23:28:15|
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AKB握手会感想戦 2012.2.5

上からマリコは結局120枚位購入したのかな?
再販でも突っ込みましたので、何枚購入したかは把握しておりません。


前日は桜木町で同期と飲みで、健康ランドに泊まりましたので5時30分起きで幕張へ。
昨日見たAKBの映画の影響か、移動時間も無駄にはしまいと本をがっつり読みながら片道1時間40分。

海浜幕張駅に到着が8時40分くらいで。なんか人がすくないな~という印象。
のんびり吉野家で納豆定食を食べておりましたら、さすがに気づきました。
今日は東京ビックサイトだった!!!!

1部に突っ込む派ですので、死亡フラグかと思いましたが、京葉線快速&りんかい線で実は30分で行けるという♫
ギリギリ間に合いました~


1部 大家×3,10
幕張と間違えた話と映画の話。「ドジ~」と完全に馬鹿にされました。。。
どんな時に泣くという話で、「先輩が会社を辞めたとき」と答えたら「可愛な~」とのこと。
どうやら小職は、しーちゃんにとっては「未知の生命体」だそうです。

2部 大家×1,1,1,5
いつもの、人見知りトーク。握手の間、一言も会話しなかったらしーちゃん&剥がしのスタッフに笑われました。
最後は髪型の話。もうちょいボリーミーにして欲しいという希望は伝えました。飽きたら変えるとの回答(泣)
小職の顔が悲愴感漂っていたのか、「そんなにへこむなよ~、お前~」とのこと(泣)

個人的には一年前くらいのしーちゃんヘアーが全盛期です。
たしかに、髪を乾かす時間とかケアが楽というのには同意できるけど。


3部、4部は暇で5時間ほど空きましたので、ゆりかもめに乗って都心へ。
ちょうど献血可能期間だったので、有楽町で400ml抜いてきました。注射針は怖いですが、これで助かる人がいるというのと、提供者も血液が入れ替わるというメリットがあるとのこと。
普段は、社会になんらバリューを提供できていないので、献血がせめてもの罪滅ぼしです。


で、5部から東京ビックサイトへ。
5部 大家×1,1,1,1,1
献血の話とか。5部、6部ももっと来て欲しいみたいな話でした。
最近は午前中は全然ループできないので、夕方に寄せるのもありかもしれない。


6部 大家×1,1,1,1,1
お別れの挨拶。最後は魅力的すぎて目を合わせることはできませんでした。
高めのブーツを履いてたので、目線は同じラインだったのに。

献血のせいか、単純に体力不足か、最後はふらふらでした。
献血後の激しい運動は禁止ですが、献血後のAKB握手会も自粛したほうがいいのかもしれませんね。


今回はいろんな方にお声がけいただきました。
ファンの知り合いがかなりできたので、生誕実行委員やって良かったなと実感。


次回は4月の握手会です。会社の部活が開幕だったりで参加できるかは未定ですが、次までに話すネタをストックしときます。


今日は握手会の行列や移動時間で4冊本が読めました♫
マインドマップはまだ作成してませんが、明日までには書評をアップします。


  1. 2012/02/05(日) 22:57:12|
  2. hobby
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【ネタバレ注意】「DOCUMENTARY of AKB48 Show must go on少女 たちは傷つきながら、夢を見る」感想

桜木町のブルク13で会社の同期と観戦。


内容は震災関連、西武ドーム、選挙、その他が1/4ずつくらい。


未曾有の危機のなか、被災地でライブをすることに賛否両論ありますが、AKBの曲が地域の子供たちを笑顔にしているというのが現実。すごいパワーをもったグループに成長したんだなと実感。
事実、何億円も寄付しているし、過剰な自粛をやめて欲しいという現地のニーズをしっかりと汲み取った活動をしていると思います。
被災地から何が求められるのかは違うのですが、AKBに求められるのは音楽であり、メディア等を通じて高いパフォーマンスを発揮しつづけることなのだろう。


西武ドームは初日、二日目を生で見たものとしては複雑な感情。
初日は全く盛り上げることができなくてファンに申し訳ないとか。舞台裏の壮絶さや準備不足とか。
あと、2日目のアンコールが非常に長かった理由がよくわかりました。
楽しいコンサートではあったんですが、もっとメンバーに負担のない形にはできないのだろうか。せっかくグループ全体で200名以上のメンバーがいるわけだし、分散させることで主力メンの負担は大幅に減らせるのでは。人数が多く、メンバー同士がお互いに補完し合うというAKBの強みが全く生かされていないんじゃないか。ああいう舞台裏を見せられると、次からコンサートがあったとしても純粋に楽しむことはできないです。


選挙は目から汗がとまらず。大島と前田の一騎打ちがフィーチャーされていましたが、一番印象に残ったのはたかみなの器の大きさ。AKB=高橋みなみという秋元康の言葉が腹落ちしました。

そして、しーちゃんのインタビューがあるということに驚愕。
もっちぃのインタビューがあれば御の字かなと思っていたので嬉しい大誤算♫
おそらく1年で伸びたメンバートップ3には入ると思うので、そういった面も評価されたのですかね。


華やかさの裏には何があるのか。メディアへの露出が増加し、アイドルとしてのコンセプトが薄れつつあるAKB48の「リアル」に迫っていたのはAKBファンとして非常に意義がある作品なのだと思う。

そして、どれだけAKBが努力しているのかが分かっていい意味で仕事を受けた。前述の通り、西武ドームはやりすぎだとは思うが、普段からフルスロットルで突っ走り、ここぞという時は限界を越えないと結果を出せないと、今更ながら気づかされた。25歳になって、10代の少女たちに努力の大切さを教わるとか。

AKBについて知らない同期も、ドキュメンタリーとして見ごたえがあったという評価であったし、AKBファンかどうかに関わらず楽しめる作品なのだと思います。


ただ、しーちゃんが載ってるだろうと思いパンフレットを購入したら、載ってませんでした(泣)

満足度
☆☆☆☆★


  1. 2012/02/05(日) 22:52:04|
  2. hobby
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